
WHY CHOOSE SASHI
「分からない」を、
そのままにしない学び方。
一人ひとり、一施設ごとに異なる課題に合わせて。実際にプローブを動かし、分からないところを確認しながら学べるエコー実技教育を大切にしています。
何を学ぶか、どう学ぶか、誰が教えるか。SASHIの学び方を8つの視点でご紹介します。
決められたカリキュラムを一律に進めるのではなく、受講者の経験や目標、普段の検査で困っていることを確認したうえで、実技内容を調整します。
個人レッスンでは、「膵臓が見えにくい」「心尖部四腔像が安定しない」「計測になると迷う」など、具体的な悩みから練習内容を組み立てます。
法人研修では、施設で必要な検査領域や受講者の経験、院内の教育状況などを踏まえて内容を調整します。
理由 01知識を聞くだけでなく、実際にプローブを持ち、自分の手で操作しながら確認することを大切にしています。
プローブの位置・角度・回転・圧のかけ方、呼吸や体位変換、基本断面、計測、装置設定など、動画やテキストだけでは理解しにくい部分も実技で確認します。
そんな方が、学んだ知識を実際の操作と結びつけていくための学びの場です。
理由 02そんなことを気にせず、実技に向き合える環境を大切にしています。
個人レッスンはマンツーマンなので、他の人の進み具合を気にする必要はありません。同じ質問をすることも、同じ操作を繰り返すことも、苦手なところで立ち止まることもできます。
うまくできないからこそ、練習する。
SASHIは、分からないことを一つずつ確認しながら学べる場所でありたいと考えています。
理由 03実技は、臨床経験のある講師が担当します。
講師が正しい断面を見せて終わるのではなく、受講者自身がプローブを動かす様子や、描出された画像を確認しながら進めます。
そうした疑問にも向き合いながら、どこで迷っているのかを一緒に確認していきます。
理由 04エコー担当者を育成したくても、通常業務と並行しながら実技教育の時間を確保することが難しい施設もあります。
SASHIでは、施設で必要な検査領域や受講者の経験、教育状況を確認し、院内教育の選択肢の一つとして実技研修を提供します。
複数スタッフで基本操作や確認項目を共有したい場合にも、研修人数や内容を相談できます。
理由 05レッスン中にうまく描出できたとしても、それだけで技術が十分に身についたとは限りません。
その日に確認できたこと、まだ迷っていること、繰り返し練習したい操作などを振り返り、次に何を練習するかを整理します。
個人レッスンでは職場や自主練習へ、法人研修ではその後の院内練習へ。
SASHIでの実技だけで完結させず、その後も学びを続けるための次の一歩につなげます。
理由 06SASHIの実技会場は、新幹線が停車する新大阪駅から徒歩約5分。
大阪・関西圏の方はもちろん、遠方にお住まいの方にも、エコー実技を学ぶ選択肢としてご利用いただけます。
そんな方も、ぜひ受講をご検討ください。
理由 07SASHIは、これからエコーを始めたい方だけの場所ではありません。
スタート地点も、目標も一人ひとり異なります。
「やってみたい。でも始められていない」方も、
「やっている。でもうまくいかない」方も。
今の自分に必要なことから練習できる学びの場を目指しています。
理由 08
エコーをこれから始めたい方も、今の操作に不安がある方も。医療機関の教育担当者の方も。まずは今の状況や学びたい内容をご相談ください。
LINEで無料相談する医療機関の方は、院内教育を見直すきっかけとしてもご相談いただけます。
あなたの目的に合った超音波検査レッスンをお選びください


